08年、インタネット示板で知り合った高(Gt&Syn)と武藤(Dr)が、スタジオセッションによる曲作りを始める。そこへ、武藤が学校代に一にバンドをんだ永井(Gt)と、以前のバンドで一にやっていた高津(Ba)が加入。2009年7月より京都内でのライヴ活を始。同年11月、同じく武藤の学校代のクラスメトだった田(Perc&Syn)が加入し、在の5人体制となる。
成当初は、セッションによるアイデアを主体としたポストロックのサウンドがその多くを占めていたものが、PC打ちみによる曲制作が主体になることで次第に化していき、ドラム&パカッションのけ合いによる怪奇なリズムを全面に出した、ミニマル/インダストリアルのサウンドが完成する。
暴力性と密さをせ持った破天荒サウンドを武器に、以後も主に京都内を中心に精力的なライヴ活を展中